松本 時男
塾長 / 日本大学芸術学部 情報音楽コース 在学
塾長 / 日本大学芸術学部 情報音楽コース 在学
四年制大学にて経営学を専攻し卒業後、静岡県の高等学校に教員として勤務。生徒と向き合う日々の中で「私のやりたいことは音楽にある」という想いが強くなり、退職を決意。一年間プロの音楽制作の塾に通いながら受験対策を行い、日本大学芸術学部 情報音楽コースに入学。
現在は、作曲と音楽理論・ピアノを銀座でラウンジピアニストとして活躍する岩倉康浩氏に、ドラムを藤井風などのサポートミュージシャンとして活躍する佐治宣英氏に師事しながら、制作活動を行っている。
「音楽で生きていきたい」という思いを持ったまま、人生を終えられない。私を突き動かしたのはそのようなある種執念とも言える強い情熱でした。情報音楽コースは年々入試の倍率が上がっており、決して簡単な大学ではありません。しかし、そこに食らいつこうと努力していく日々は、きっとあなたの宝物になるはずです。簡単な道ではありませんが、そのような熱い意志を持った皆さんと出会えることを、心待ちにしております。